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Google Play 請求サービス

アプリ内アイテムや定期購入などのデジタル コンテンツをアプリ内で販売できます。 ご購入手続きは Google Play で処理されるため、デベロッパーは支払い取引を直接扱う必要がなく、またユーザーは使い慣れた統一感のあるフローでコンテンツを購入できます。

Google Play アプリ内課金の導入は簡単です。
Google Play 請求サービス ライブラリにより、課金関連の開発プロセスを簡略化し、アプリ固有のロジックの実装に専念できます。シンプルなインターフェースでアプリ内課金リクエストを送信したり、アプリ内課金の取引を管理したりすることが可能です。新機能がリリースされた場合の統合時間も短縮できます。
Play Developer API で購入を確認し、定期購入を管理できます。また、リアルタイムのデベロッパー通知を使用して、定期購入ステータスの照会、課金の延期、払い戻しの実施、定期購入の更新を行うことができます。
開発中またはリリース前のアプリで実際の購入および購入フローを簡単かつ安全にテストできます。実際の課金は行われません。
今すぐにお支払い可能な何億人ものユーザーにリーチできます。
Google Play では、135 以上の国を対象にデジタル商品の売買をサポートしています。複数の異なるお支払い情報を収集したり、各国の規制を調べたりすることなく、世界中のユーザーに販売できます。
ユーザーは、50 か国以上の 150 を超えるキャリア決済パートナーを通じて、クレジット カードまたはデビットカードでのお支払いが可能です。30 か国以上 70 万以上の店舗で販売されているギフトカードも利用でき、20 以上の国で PayPal にも対応しています。
Google が提供する購入フローを通じてコンバージョンを高めることができます。
Google の設計チームとエンジニアリング チームは、ユーザーが希望する方法で簡単かつ迅速に購入できるよう、購入プロセスを慎重にテストして最適化しています。
ユーザーは、信頼性のある使い慣れたお支払い方法を利用できます。Google では、世界最先端クラスのセキュリティ インフラが実現する何重ものセキュリティでユーザーのお支払い情報を保護しています。
無料試用版やお試し価格を活用して定期購入者数を増やしたり、プロモーション コードを配布して限定ユーザーにアプリ内機能を無料で提供したりできます。こうした方法によりクリエイティブにユーザーにアプローチできるため、アプリやゲームの利用促進やコンバージョンの向上を実現できます。
アプリの収益基盤を確立し、収益を拡大するためのおすすめの方法をご紹介します。
Google Play アプリ内課金を利用して定期購入を販売することにより、ユーザーがコンテンツや機能に継続的にアクセスできるようになります。
クレジット カードや配送情報の入力フォームをアプリに組み込まずに済み、商品やサービスの購入におけるコンバージョンを高めることができます。