ニュースレター / 2016 年 4 月

 
 

Android Studio 2.0 を公開しました

Android Studio の最新バージョンにはさまざまな新機能が追加されています。注目は Instant Run 機能。アプリの編集、ビルド、実行のサイクルを驚くほど加速できます。

 
 

The Guardian

他の惑星でも快適に使えるアプリをデザイン、テスト、配布するためのヒントやおすすめの方法を紹介しています。

SGN

WeVideo

動画編集アプリ WeVideo は、マテリアル デザインの採用によってユーザー エンゲージメントを増やしました。

DJiT

Firebase

イベントを使用してデータのリアルタイム同期を制御する方法について説明しています。

Wego
 
 
 

Google Play Developer Console の新機能

  • ProGuard マッピング ファイル: Google Play Developer Console のクラッシュと ANR に対応しました。詳細
  • 時間指定公開: アプリのアップデートを、時間を指定して Google Play に公開できるようになりました。詳細
 
 
 

新機能でゲームを進化させよう

  • プレーヤーがもっと楽しめるゲームを: ゲーマー ID の導入により、誰もがゲーム用の自分のキャラクターを作れるようになりました。また、Google Play の新たなコーナーとして、独立系のゲームを集めた「インディー特集」を開設しました。
  • Google Play ゲームの新機能: ゲーム パラメータを使って、新バージョンをリリースすることなくゲーム機能を更新できるようになりました。また、Video Recording API や、プレーヤー分析の支出予測機能も追加しました。
  • 新しい広告フォーマットと機能: 検索広告からゲームを 10 分間試せるようになりました。また、縦向き動画広告や、アクティブなゲーマーをターゲット設定できる広告も導入されました。
  • リワード動画広告 AdMob メディエーションでリワード動画広告を利用できるようになりました。ゲーム内での動画広告の視聴を報酬化することで、プレーヤーをさらに引きつけることができます。Unity Ads にも対応しました。
 
 
 

新しくなった Play バッジ

Play ロゴの変更に伴い、ウェブサイト、ソーシャル メディア、印刷物でのアプリのプロモーションに使用する Google Play バッジを新しくしました。4 月 18 日からは、対応言語が増えた解像度の高いバッジをご利用いただけます。

 
 
 

GDC の Google Play デベロッパー デイを動画で

GDC で発表されたニュースから、Google Play でのおすすめの方法やアドバイス、白熱した意見交換の様子まで、すべてを余すところなくお伝えします。新機能のゲーム パラメータ管理や Video Recording API、ゲームのパフォーマンスを改善する方法や新規プレーヤーを見つける方法も学べます。

 
 
 

マイクロ モーメントに対応できるモバイル デザイン

ユーザーのマイクロ モーメントに、いつでも対応できるアプリにするにはどうしたらよいでしょうか。最新の Think With Google プロジェクトでは、ユーザーを引きつけてコンバージョンを促すアプリの作り方について研究しています。

 
 
 

Google デザイン ニュースレター創刊

デザインの新機能や更新情報、Google デザイナーからのヒントやコツ、ときにはお得な特典情報などを交えながら、Google デザインに関する最新情報をお届けします。
創刊号はこちらからご覧ください。

 
 
 

オンライン トレーニングをご用意しました

Tech Academy との提携により、Android に関する幅広いオンライン トレーニングを提供します。既に登録受付も開始しています。ご不明な点がございましたら、Tech Academy までお問い合わせください。

 
 

今後ともよろしくお願いいたします。

Google Play チーム

 
   
 

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